みんなの議会

鶴居村議会 平成28年第2回定例会 鶴居村議会だより(第150号・2016年8月発行)

下幌呂住民や移住者と意見交換を!

議会だよりの要旨によると、2016年8月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「下幌呂住民や移住者と意見交換を!」)、大石村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

村は昨年より下幌呂地域で移住・定住対策として「希の杜」分譲地の販売を開始しました。下幌呂地域の住民や移住されてきた住民と行政が、地域の将来像を共有するために、意見交換をする場を設けてはいかがでしょうか。

答弁(要旨) 大石村長

行政は平等公正な住民サービスを推進しなければならないと考えます。地域懇談会・村づくり懇話会の開催、私自身の出前トークの実施など広く地域との意見交換の機会を公平に設けているので、現状では、移住・定住者間の意見交換については考えていません。

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第150号・2016年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる