みんなの議会

鶴居村議会 平成25年第2回定例会 鶴居村議会だより(第138号・2013年7月発行)

鶴居村の定住対策は?

議会だよりの要旨によると、2013年7月、鶴居村議会の一般質問で、吉田議員が質問し(見出しは「鶴居村の定住対策は?」)、大石村長が答弁しました。

質問者
吉田 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

村の定住対策への取り組みの下幌呂「夢の杜団地」、中幌呂「分譲地」は79区画のうち9割が売れ、残り数区画の状況です。ただ「購入者の6割以上が60代以上の退職世代」と新聞報道され、今後は働き盛りの世代の転入者増も図るべきであり、4期目の分譲を検…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

現在まで72区画の販売実績は、道内外から70世帯、およそ200名程度の居住実績です。新聞報道による内容は一部間違いであり遺憾です。購入者の世代構成は20代から50代は89%、60代以上の退職者世代は11%となっており、働き盛り世代の定住促進…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第138号・2013年7月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる