鶴居村議会 平成26年第3回定例会 鶴居村議会だより(第143号・2014年10月発行)
水害・土砂災害の対策は?
議会だよりの要旨によると、2014年10月、鶴居村議会の一般質問で、吉田議員が質問し(見出しは「水害・土砂災害の対策は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
8月の豪雨で冠水した牧草地があり、2番牧草を廃棄した経緯もあります。幌呂川を見ると、1段目が土砂などで埋没しており、中州が大きくなり木も繁茂し、護岸ブロックなどが崩壊している場所もあります。今後想定外の豪雨被害も予想されますが、①8月の村内…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
①冠水草地面積については把握していません。②土砂流危険渓流箇所3か所、急傾斜地崩壊危険箇所2か所の近隣住民には文書で周知徹底を図りました。また、村内の山地災害危険地区として、山腹崩壊6か所、地すべり危険地区17か所、崩壊土砂流出22か所を指…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第143号・2014年10月発行) 議会だより PDF(21ページ) 間違いを知らせる