みんなの議会

津別町議会 平成26年第4回定例会 2014年6月19日

かつ全道的、管内的にも珍しく、鈴なり満開の見事な花をつけるシベリア桜の森を

2014年6月19日、津別町議会の一般質問で、谷川忠雄議員が「かつ全道的、管内的にも珍しく、鈴なり満開の見事な花をつけるシベリア桜の森を」について質問し、町長 佐藤多一が答弁しました。

質問者
谷川忠雄 議員
答弁者
町長 佐藤多一

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 それでは先に通告の質問をしますので、答弁をよろしくお願いいたします。つべつ3公園にシベリア桜の森等を新たにつくってはということでございます。今年4月に道立 21 世紀の森は町に移管となり、市街地から至近距離にあるつべつ3公園は町民の利用度も高く、かつ、近隣市町からも好評を博しているので、本年度以降は今後を見据えて、3公園の一体的な利用とあわせ、町民のいこいの森の再整備を検討することとしております。それにあわせまして、全国、全道に名をはせている「愛林のまち」のさらなる充実を期し、かつ全道的、管内的にも珍しく、鈴なり満開の見事な花をつけるシベリア桜の森を、または丘でも結構です、本区画の中に適地を新造成して、町民の花見の見どころと、懇親・憩いの広場の新名所づくりをぜひ計画すべきと思うが所見を伺いたい。また、あわせまして、津別に自生する約 100 種類の木々を山取り等により新植して、「つべつ 100 樹(寿)の森」、俗称では長生きの森といいますか、そういうふうなものを隣接適地に年次重点計画により造成する等の方法を模索すべきことを提言いたしますので、総合的な見地から検討をいただきたいと思います。よろしく答弁をお願いいたします。

答弁 町長 佐藤多一

それでは今ご質問を受けました部分につきまして答弁をさせていただきます。― 57 ―シベリア桜による例えばということですけれども新名所づくりでございます。今議員がご指摘になりましたとおり道立 21 世紀の森の移管に伴いまして、本年度において3つの公園、これは議員がいいます 21 世紀の森、それから自然運動公園、河岸公園、この3つでございますけれども、ここの再整備と利活用の具体的構想を本年度においてまとめることとしているところでございます。この公園につきましては、町民の健康増進や憩いの場、町のシンボル、観光的利用、林業への貢献などさまざまな面で利活用できる可能性を持っておりますが、公園として有効に利活用されていない場所や 30 年経過による施設の老朽化なども進んでいるところでございます。そうしたことから関係する部署による横断的な協議検討を行い、構想段階から町民の参加を願い、専門家を交えてリニューアル構想への適切な評価と判断を受けたいというふうに考えているところでございます。シベリア桜の森の造成につきましては、双子の桜の木の治療に当たっていただきました樹木医の鈴木順策先生ですけれども、この方は公益財団法人日本花の会、桜の名所づくりアドバイザーでもございます。この公園を桜の名所にすべきという提言も受けておりますので、引き続きご協力をお願いしようというふうに考えているところでございます。ただ、鈴木先生のほうからは、北海道に自生していない樹種は病気の原因になるというふうに言われておりまして、シベリア桜は中国北部原産地の落葉樹でありまして、いわゆる外来種でありますので、慎重に検討してまいりたいというふうに考えております。次に、つべつ 100 樹(寿)の森づくりについてでありますけれども、町有林の中から該当する樹木を搬出するためには、根切りなどのため機械を入れまして、場合によりましては周りの木も伐採しなければならないことも考えられます。また、目的地までの運送を含めた 100 本ということになりますとかなりの費用を要するというふうに考えられます。現在、旧丸玉工場用地におきましてさまざまな広葉樹の植樹が始まっておりまして、会社の樹木園構想が実行に移されているところでございます。100 樹のイメージは、町なかのこの場所においても相当程度実現されるものと考えているところでございます。― 58 ―また、先の産業福祉常任委員会の町内視察の際にも説明させていただきました森林J-VERクレジット購入者を対象といたしまして、上里町有地をフィールドといたしました津別の木の植樹・育樹等の森づくり体験を提供いたしまして、将来の里山形成を目指すということにしているところでございます。この3公園内の津別の木の植樹につきましては、先に述べましたリニューアル構想、この中でどのような形態が可能なのかということを検討のテーマの一つにさせていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 町長の答弁で要点を含めて一定の理解はいたしました。それで、的を絞りまして再質問をいたします。まず、シベリア桜の関係ですけども、双子の桜の関係の答えもありましたけれども、この桜については非常に老木化していると。樹木医にかかっておりますけども、もうすぐ寿命がくるのでないのかなというふうに危惧をしております。今後、後継木を含めてとりあえずどのようにこの点については考えているのか、まず伺いたいと思います。

答弁 町長 佐藤多一

双子の桜の関係につきましては、可能な限り保存したいというふうに思っていまして、樹木医の鈴木先生に処方箋を書いてもらったわけです。相当分厚いものでありまして、かなり専門的な詳しいデータを基にしてつくられております。その1年目が 25 年度終了いたしまして、切る所は切るということで、切除も含めてやりました。それと、下の土も入れ替えまして肥料も入れて、そして今年の桜はかなり元気になって咲いていたというふうに聞いているところでございます。そういう根を踏まれるのが嫌な樹種だというふうにも聞いておりますので、子どもたちを活用したそこで花畑を周りに、花を植えて根を踏まないようにするだとか、そういう方法も先生のほうから提案をされているところでありまして、引き続いて2年目、3年目の対応に入っていくことになるというふうに思います。昨年、切除したりしまして、まだまだ十分これから皆さんを楽しませていけるというお話を聞いたところではありますけれども、その際に現地でいろいろ先生とお話し― 59 ―した際に、津別町は非常に桜の名所づくりに適していますよというお話もされまして、ぜひそういう取り組みをされてはどうでしょうかというお話を受けました。周りの今植えている木、桜の木も相当ありますけれども、大変すばらしいという部分と合わせて、てんぐ巣病という病気にもかかっている桜の木も相当数あるということで、これは補正予算をお願いして枝を切除したり、場合によっては木ごと切除しなくちゃならない部分も出てくるかと思いますけれども、この 11 月とか 12 月とか、そういう時期にそういう予算措置のもとに対応せざるを得ない状況になっているのかなというふうに思います。原因として考えられるのは、先生がおっしゃっていましたけれども、自然運動公園をつくるときに、亡くなられました山本課長さんとも随分親しくいろいろ話をしていたようでございまして、そのときのお話も承っております。先生が言われるのにはもしかして、当時の苗木そのものに外来種の部分が若干混じっていたのではないだろうかというようなこともあって、それが一つの原因になっている可能性もあるというようなお話もされたところですけれども、今度桜の名所をつくるときには、しっかり苗木を選定して、そして斜面にずっと植えていくようにしていったらどうだろうかと、そして町の人たちが花見もそこでできるようにというふうに、どうでしょうかというお話を受けまして、今度構想を立てるわけですけれども、そこで議員もご承知のパークゴルフ協会のほうに場合によっては、そこにこれから桜の木を植えるようなことになるので、来年以降はパークゴルフ場としてそこが使えなくなるかもしれませんので、ご承知願えませんかと言ったところ、わかったということになっておりますので、そういう形で名所づくりに取り組んでいきたいなというふうに思っております。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 今答弁ありましたけれども、双子の桜をこれ我々が子どものころからあったものですけども、これを大事にするということについては異論はございません。ですけども、何ぼ手当てしてもやはり寿命があります。ですから、結局その後を言ってみれば二本並べた後継木にするのか、もろもろ方法論いっぱいあると思いますけども、そういう方法が不可能であれば、私はシベリア桜をもっと増殖をして植えれば一大名所のある公園になるのでないかなというふうに考えていま― 60 ―す。それで、シベリア桜を植えるにしても、既存木が結構たくさんあります。ですからこれを生かしながらシベリア桜との混交林にしたり、シベリア桜街道といいますかロードといいますか、そういうふうな周遊的なそういうふうなものも中身としては十分検討に値するのでないかなと。特に国道からの見せ場をつくるのがいいのでないかなと、表面だけの話ではないですけども、そういうふうなこともいろいろ考えていますので、その点についてちょっと伺いたいと思います。

答弁 町長 佐藤多一

双子の桜の後継木につきましては、これも先生の診断書の中にも入っておりまして、一つは町有林の中からいいものを2本持ってきて並べてやるということも可能かというふうに思いますけれども、できることなら今の双子の桜から種からゆっくり育てていって、遠い先の話になるけれども、これはまさしく双子の桜の子どもということで成長を促していくほうがいいのではないだろうかというご指摘も受けておりますので、そういういずれかの方法を選択するような形になるのかなというふうに思います。シベリア桜のほうにつきましては、先ほどいいましたとおり外来種ということもございます。確かに非常にきれいな色をしまして、役場の正面玄関にも1本ございますけれども、あそこを歩いていると確かに丸いつぼみになってからだんだん開いていきますけれども、いいなぁとは私個人も思っているのですけれども、慎重にこれはほかの桜を植えるような形になりますので、それとシベリア桜がどういう関係になっていくのかということも、やっぱり専門的なご意見を聞きながら進めてまいりたいなというふうに思います。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 私はシベリア桜に特におすすめする理由は、花がきれいなことは当然ですけども、開花としては山桜が咲いてからシベリア桜になるのです。ということは結局、あの山一帯というか地域一帯が結局花見の名所として長い期間使えると、津別の売り出しの名所に十分なり得るのではないかなと。既存の中では非常にやはり本数不足で、気をつけて見なければなかなかということで、まだ気が― 61 ―つかれない方もいるかなということで、その辺については焦点を絞ってお話しをしておきたいというふうに思うところです。それで、外来種だというふうなことで、それについてはわかっておりますけども、シベリア桜も言ってみれば小南町政のときに開基の前後くらいから植えてもう 30 年たって、もうすっかり地域に根付いていると。外来種ということになればほかのものだって結構広葉樹で外来種は結構あったり、針葉樹も外来種結構あります。ですから私はそこまで固執をしなくても、やはり見た目にきれいで、町の売り出しに非常なプラス効果があるのであれば、管内、全道にいっぱいあるのなら目立たないのですけども、ないものを先出しできちっとつくるというふうなことが必要でないのかなということで申し上げているわけでございまして、私の自宅にも一応桜はありますけども、町内にも町長もいろいろあっちこっち回られて見ていると思いますけれども、町内各種にも結構根付いておりますので、その辺についてぜひとも構想の中に検討をされて、経費面、管理面の問題もあると思いますけども、総合的な部分について十分検討をいただきたいということを申し上げておきます。

答弁 町長 佐藤多一

鈴木先生、それからその前2年ほど来ていただいてます札幌から笠先生も来られていて、お二方とも同じようなお話をされております。多分専門家の見方というのは、やっぱりそれはそれなりにあるのだろうというふうに思いますので、そして名所づくりをやって外来種の関係で失敗をしたという所も聞いております。ですから、これは生態系の問題もありますので慎重に聞いて、そして皆さんが楽しんでいただけるような名所になるようにつくってまいりたいなというふうに思っていまして、今私にこれ以上シベリア桜の知識について、これ以上深いものは持っておりませんので、やはり専門的な先生とのお話をしながら進めていきたいというふうに思っています。なお、そのときに、これから 21 世紀の森、いわゆる議員おっしゃられる3つの公園、そのリニューアル構想が専門家というのはまた別なランドスケープを中心とした方との契約もこれから入ってまいりますけれども、その方と、そこの会社と鈴木先生の思いというのは、またこれまちまちでしたらこれは困りますので、やはり鈴木先生とその新たに契約するところ、そして景観を含めたところ、それと地域の― 62 ―お母さんたちの遊び場としての要素だとか、それらを一緒に話し合える場所というのはやっぱり持つ必要があるだろうというふうに思います。そういう中で、つくり上げていきたいなというふうに思っております。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 町長のお話で大体はわかりましたけども、専門家の意見も確かに大切なことなのですけども、町民の目だとか素人の目も結構大事でないかなと、その辺もしても十分に参酌をされて、この部分については精査、検討をいただきたいというふうに申し上げてこの部分については終わりたいと思います。次に、100 樹の森というか、丘というか、そのことについてでございます。まず、植栽については、運送を含めかなり経費がかかるというふうなことを答えとしてなっていますけども、これちょっと視点を変えれば、結局成木を運搬するとこれ大変なことです。ですから1、2メーターの低木を主体に考えた場合には、経費安になるし、運搬その他もそんなに手取りで運べるのではないかなというふうに考えていますので、それとあわせまして、国有林、道有林、大面積がありますので、町からこういう所に実はということで協力を依頼すれば応分な協力はしてもらえるのでないかなと。あと、住民の一般に協力を求める方法やなんかもいろいろあるかと思うし、今であれば町の林務のOBの人だとか、営林署関係のまだOBの方います。今ならこういう方たちも協力して、いろいろ知恵や労力を絞ってくれるのではないかなというふうに思いますので、ちょっとこの辺について最初質問をしておきます。

答弁 町長 佐藤多一

確かに低木を運んで来てそういうものをつくっていくと、お考えになっているのは、恐らくこの3つの公園のどこかの中でということだというふうに思いますけれども、最初にお答えしましたのは、その3つの公園の中につくることも一つの方法だと思いますけれども、せっかく今丸玉産業さんが旧工場跡地にそのようなことで、実は町有林の中にもいい木があれば分けていただけないかというお話だとか、各いろんな所に話を社長のほうからしているようです。今回去年植えられたのは、いろんな造林会社等々から寄附を受けているということで、それらが既に 100本以上植えられている状況です。広大な用地ですので、まだ森だとかそういう状況に― 63 ―はなっておりませんけれども、今後もそういうことが進んでいく計画になってございます。近くに行きましたら植える場所もマーカーで付けられていたりとかやっておりますので、そういう所に町も協力をしていったほうがいいのではないのかなという考えも持っています。そのことによって、まさしく町の真ん中にありますので、いろんな方たちがこども園もそこにできますし、ちょっと後ろのほうに行きますとケアハウス等々もあります。そういう人たちが、その森に足を運ぶということのほうが近間でよろしいのではないかなというふうに思っていますので、そういう方向に進んでいってはどうかなというふうに現在の段階では考えておりますし、また、もう一つは先ほど言いましたようにJ-VERクレジットで買っていただいている会社だとか個人だとかいろいろおりますので、そういう人たちが津別の山づくりに参加したいということのために上里の地を提供しようということでありますので、そういう中で先ほどの苗だとか低木だとかランダムにずっと植えていって、そしていい森をつくっていくという、これはあそこの道道沿いから見える所でありますけれども、そうするとランプの宿、そういう所に行く途中も楽しめるようになっていけばなというふうに思いますので、その二つを進めていってはどうなのかなというふうに今、現段階では思っています。ただ、構想の中で3つの公園のリニューアル構想の中で、これに似たような形で、ここにはこういうふうなものをやっぱり配置したほうがもっといい感じになるというようなことも出てくるかというふうに思いますので、そういった中でも協議が、あるいは検討ができるような形にしておくのが望ましいかなというふうに思っております。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 町長の答えで丸玉さんも丸玉の森づくりというか仮称ですけども、こういうふうなものをやられるという話も我々も聞いてましたけれども、町との二頭引きで、両方やっぱり整備するというのはちょっと屋上屋かなというふうな形で、丸玉さんが大体のいいところをつくってくれるのであれば、これ当然住民解放がなされるのかどうかについて質問をしておきたいと思います。

答弁 町長 佐藤多一

住民解放はされるというふうに認識しております。森づくり― 64 ―の何ていいますか丸玉さんがお考えになったのは、近間にこども園ができるということで、それであれば子どもたちがさらに足を延ばして憩いの場所になるようにということですので、それは子どもだけということではありませんので、町の人たちが散歩をしながらそこにたたずむといいますか、そういうことになっていくのだろというふうに思います。社長が言われてましたのは、苗木から植えてやっていくというのはしばらくかかるので、それなりの大きさの木をやっぱり植えていきたいというふうなお考えのようですので、意外に森らしくなるのはそんなに 50 年も 100 年も先ということではないのではないかなというふうに思います。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 大方のところは理解いたしました。それで、今回の丸玉さんや何か含めてやれられていない部分で成り木の森というか果木の森というかいろいろ実のなる山の木がいっぱいあります。例えばクルミだとか山ブドウだとかコクワだとか、山イチゴはつくりイチゴに比べるとちょっと見劣りしますけども、クワの実だとか、昔慣れ親しんだ、そういう食べられる樹木もいっぱいあります。子どもさんのいろいろ元気に和むというか、山をめぐってそういうふうなものをとるだとか、そういう成り木の森みたいなものも一角に樹種はたくさんでなく、一種類やっぱり 10 本や何本か必要だと思いますけれども、こういうふうなものを構想の中に入れてもらうのもいいのかなと。当然自然木ですから管理費かけてどうこうという、散策路程度は必要かもしれませんけれども、いちいち管理に金をかけるという形でなく自然植生に任せると。通常山にあってもほとんど元気にみんな育っていると思います。こういうふうなものも構想の中に入れてみてはどうかなということを申し上げておきたいと思います。

答弁 町長 佐藤多一

実のなる木ということで、こちらのほうが多めになってくるのだろうというふうに認識しています。議員がおっしゃるように鳥が飛んで来たりとか、そういうふうになるように、今こども園の園内の中に植える木も実のなる木ということが意識されているというふうに聞いております。実は、数件ほど私のところにも紹介といいますか電話等がありまして、木を寄附したいというふうな方がこども園― 65 ―ができるので、そういうお電話が数件来ているのですけれど、すべてオンコなんですよね、それで、実は実のなる木というのを想定しているものですから、大変ありがたいのですけれどもということでお断りしている状況でありまして、別な所でほしいという会社ももしかしてあるかもしれませんので、そちらのほうに紹介を回したりしているところですけれども、そういう形で子どもにも皆さんにとってもやはり安らぎ与える広葉樹中心に植えていくことになるというふうに認識しております。

質問 8番 谷川忠雄

〔登壇〕 全体をとおして町長のほうもいろいろ多面的にわたって構想や検討も頭の中にも考えられているというふうなことで大体拝聴いたしましたので、私の言った部分についても意のあるところは十分酌み取っていただいて、構想、実現に向けて努力をいただきたいということで終わりたいと思います。

出典:津別町議会 平成26年第4回定例会 2014年6月19日 議事録 PDF(57ページ) 間違いを知らせる