洞爺湖町議会 平成28年9月会議 2016年9月15日
人工芝運動公園について
2016年9月15日、洞爺湖町議会の一般質問で、七戸輝彦議員が「人工芝運動公園について」質問し、観光振興課長 佐々木清志が答えました。
- 聞いた人
- 七戸輝彦 議員
- 答えた人
- 観光振興課長 佐々木清志
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
議員の質問 10番 七戸輝彦
おはようございます。10番、七戸でございます。8月末に台風13号が洞爺湖町内にも大きな影響を及ぼしました。家の取り壊しを余儀なくされた方、また、板金工作物が風で飛ばされるなど、家屋の被害に遭われた方、また、農漁業を初めとする各種産業においても、甚大な被害が報告されているところです。町内のさまざまな被害に遭われた方々に、まずもってお見舞い申し上げます。そして、理事者におかれましては、その復旧にさらに尽力されますことをお願いして、質問に入らせていただきます。一般質問では、久々のトップバッターであります。8月のお盆明けの早い時期から質問の通告を提出いたしました。それで、このようにトップとなりました。通告から時間もありましたので、答弁する行政側におきましては、検討の時間も十分だったのではないかなと、そのように考えているしだいです。質問の中に、最終日の補正予算に若干盛り込まれていることもあるように思います。その辺は、予算審議に影響を与えないように十分配慮しながら質問したいと思いますので、よろしくお願いいたします。なお、質問時間は答弁を含めて60分以内を予定しております。それでは、1番目に、ただいま工事が進んでいる人工芝運動公園について質問させていただきます。今回の9月会議で、月浦運動公園条例の提案が予定されているので、余りその点に触れることはできないと思いますけれども、可能な限りで結構でございますので、一番初めに、今後のスケジュールを確認のために伺いたい、そのように思います。よろしくお願いします。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
ただいまの質問でございますけれども、現在のスケジュールでございますが、建設工事の完了を11月30日と予定してございます。オープンまでのスケジュールでございますけれども、今、議員がおっしゃられましたように本議会に施設の設置条例を提案しております。10月から11月にかけましては指定管理者の要綱作成、選定、12月におきましては指定管理者の決定、議会同意が必要となります。これらを提案していきたいと。あわせまして、12月から指定管理者の決定を受けましてPRパンフレットの作成、ホームページ、利用申し込みの受け付けという形で、1月分より、4月の利用申し込みを受け付けたいと考えております。また、3月下旬にこけら落としの記念イベントを企画中であり、来年度につきましては4月1日、土曜日でございまして、オープンを考えてございます。以上でございます。
議員の質問 10番 七戸輝彦
次の質問が、若干今回の定例会の中に出てくる条例の提案の中にも入ってくるかなと思いますので、差し支えないところでお聞きしたいと思います。4月に正式な運用開始ということで、今、伺ったわけですけれども、そこで指定管理者によるワンストップサービスでの運用と、こういうふうにあったように記憶しているのですね。ワンストップサービスと一口に言っても、そのサービス内容とか範囲とか、すごく広いものですから、どのように考えているのか、お聞きしたいと思います。特にPRの部分について、どこまで任せるのか、町はどこまでのことをするのか。100%任せてしまうのか、町も側面でPRを手伝うのかどうか。その辺を聞きたいと思います。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
ただいまの件でございますけれども、指定管理者を指定ということで町の条例にございますけれども、規則もありまして、これに基づいて指定管理者の選定を始めることとなります。公募をしない場合につきましては3年、原則的に公募する場合は5年と条例で定められております。今回の件につきましても、指定要綱作成を進めまして、早急に対応したいと考えております。議員がおっしゃいますように、ワンストップサービスという形で、現在、NPO洞爺にぎわいネットワークでしているサービスでございますけれども、1点目が会場の確保。これは、雨天対策も含めた体育館を含めての確保でございます。2点目が宿泊場所の紹介、3点目が昼食、バスの手配。4点目が大会運営、準備などが、利用者からの好評をいただいているものであります。これらのワンストップサービスの内容も含めまして、指定管理者選定にどこまで取り入れるのかということを役場の中で検討し、そのほかの業務としまして、受付業務、清掃、維持管理、または、今、議員がおっしゃいました営業の行為というものを一括でしたいというふうに考えております。また、町はどこまでといいますか、町のほかに町内には観光協会、旅館組合もございますので積極的にPR活動をお手伝いしていくと、小学校の誘致等もございますので積極的に誘致していきたいというふうに考えてございます。以上でございます。
議員の質問 10番 七戸輝彦
ありがとうございます。余り中身に触れると、後からの審議にもちょっと差し支えると思いますので、この件についてはそこまでにしておきます。現実に運用開始が春先、4月ということになりますと、施設のコマーシャルについて、今回は主に質問したかったのです。これからが少し本題になっていきます。例えば、民間のレジャー施設とか、それから、ビジネスホテル等もオープンするとなると、その数カ月前とか半年前ぐらいに、結構テレビのコマーシャルが入ってくるのですね。行政はテレビという手段は余りないので、そこは同じことということにはならないと思うのですけれども、例えば、まだ完成していない施設のパースですね。写真で撮るわけにいかないですから、きれいなパースを使いながら、こんなのがオープンしますよ、こういうふうにして宣伝します。そうすると、私たち視聴者の中には、そのイメージというのは3回ぐらい見るとでき上がってしまうのですね。工事中に、あっ、ここがこの前、宣伝したところだ、こういうふうに施設の前を通るとほぼ完全にインプットされるわけです。したがって、余りにも遅い宣伝というのは、民間的に言うと非常におかしなことと、こういうことになりますね。例えば、この施設、今の運動公園については、子供たちを含めて、もちろん町民で使うということも第一にあると思うのです。ただ、現実的には町外から使用するお客様を呼び込まなければならない、呼び込んで、まちの中の経済も発展させていかなければならない。何といいますか、今はやりの経済の好循環とでもいいましょうか、そういうふうな入り口になるような施設だと思うのですね。そうすると、テレビコマーシャルという手法は行政的には非常に難しい。といっても、例えば、運動公園が想像できるようなパースが載ったパンフレット、それから、何と言いましたか、あの折り畳みの小冊子あるいはそういうものをつくって、いつオープンですよと、オープンのほうは、もう指定管理者を決める前にほぼ固まっているようですから、道内の学校とか、それから、サッカー場を使う競技をするような団体に送ったり、民間的に言う営業というのは、もう既に行われていなければならない。半年ですから。営業を行う時期というのはちょうど今と、こういうことになると思うのです。今、管理者の指定を待たずに、先行してその部分を町が行って、春からの予約を受け付けていくべきではないかなと思うのですけれども、いろいろルールでがんじがらめの世界ですから、その辺をかいくぐって、何とか宣伝活動だけはやっぱりしていかなければならないのではないかなと、そのように思うのですね。また、道内のサッカーチームでは、月浦運動公園の開設について、もう話が広まっているように聞こえます。現在、町のほうにはどのような問い合わせとか、そういうのが何件くらいあって、それから、この宣伝のことについて、コマーシャルについて、この2点を伺っておきたいと思います。よろしくお願いします。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
基本的には利用料金、受付場所が未定でありまして、指定管理者が決定してから本格的なPRということになります。1月からの正規利用申し込み開始を想定しておりますが、今、議員がおっしゃいます今回の件の人工芝グラウンドでございますけれども、利用促進上、最も重要なポイントはこの営業PR行為だというふうに私どもは考えております。担当課としましては、現在、北海道フットボールクラブと相互交流協定により、利用PRをお願いしているところであります。また、従来から洞爺湖において、少年少女サッカー大会を開催してきております。道内プライマリーリーグ、これは札幌周辺の30校の子供たちのチームが加盟しております。また、札幌、北郷瑞穂という洞爺湖で大変仲良くしていただいている札幌の少年スポーツクラブがございます。札幌市内には、学校の団体でありますサッカー少年団と、そのほかに道内のサッカー専門のクラブチームという二つの組織がございまして、両方から事前の打診を受けているところであります。また、PRにつきましては、観光振興課のほうで現在こういう団体に対してしているところでございますが、10月には財田グラウンドでプライマリーリーグ、洞爺湖町長杯という二つの大きな大会を控えておりまして、これらも有効に活用して、先ほど議員がおっしゃいました広告媒体を、簡単なものを配っていければなと思っております。また、観光協会、旅館組合におきましても、年末、修学旅行誘致という形で札幌周辺の修学旅行や大学、短大での卒業旅行プラン等の訪問もありますので、指定管理者前ですけれども、これらについてのPR活動をお願いしたいというふうに考えてございます。現在の申し込み状況でございますが、4月の第1週が、先ほど申したように4月1日、2日が土日でございますけれども、これらについてはプライマリーリーグ、4月の2週目も同じ大会、4月には札幌のスポーツクラブによります洞爺湖桜杯、また、5月のゴールデンウイーク、7月の第2週には北海道コンサドーレ札幌によりますクラブユース大会というような、土日を中心にしたような大会申し込みが現状入っているところでございます。以上でございます。
議員の質問 10番 七戸輝彦
現実問題としては、もう受けているということですね。ルールはルールとして、仮押さえだとか何とかというのは、やっぱりしていかなければならないというのは、観光を抱えるところの宿命でもあります。何でこういう質問をしたかというと、町民の中にはまだまだ、野球とサッカーを比べた場合に、私たちの年代、60を過ぎましたけれども、私たちの年代というのは、やっぱり野球のほうが人気スポーツというふうなイメージが強いのですね。現実にこの近辺の中学校を調べてみても、野球の中体連の大会に出るには何校かが合同のチームをつくって出なければならないというぐらいの形にもうなっている、このように聞いています。やっぱりサッカーが今、第一なのだということから、まず町民の方に知ってもらいたい、そういうお話をするのです。今はサッカーのほうが、人気があるのだよということをお話ししながらですね。それと、そういうものをつくって、人工芝の運動公園をつくって、そんなに人は入らないでしょう、外からと、そういう心配がやっぱり町民の中にあるわけですね。やっぱりそれを払拭するためにも、今、初めて、受け付けするだけはもう四、五月に入ってきていますよと、こういう話が聞こえれば、もう少し町民の方も納得していただけるのではないかなと、そのように思うわけです。また、時期が来たら、管理者への引き継ぎとか営業活動についても、これらを含めるということで、多分そういうことなのだと思いますが、もう一度、お聞きしておきたい点は、今の営業の活動のことを聞いて、このチャンスを利用して、このチャンスを利用してとか、財田のサッカー場に来たときに、このチャンスを利用してやると、こういうこともあるのでしょうけれども、さっきパースという言葉を使いましたけれども、やはり完成の予想図ですね。これをきちんと載せたパンフレットをつくって、料金は別にして、いつオープンということだけは流しておかなきゃならない。それと、やっぱり営業という名前を使う限りには、足を使って先方に出向くことですよね。それをぜひやれる体制を早目に構築していただきたいと思うのです。やっぱり何億もかけてつくる施設なので、営業活動もしっかりして、そして、北海道内でもまだまだ施設としては早くできるほうですから、足を使う営業、そのことについて、ちょっとお聞きしたいと思います。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
今のご質問でございますけれども、足を使うとパース図という形の2点でございますけれども、営業活動ということで、最も重要な点というふうに考えてございます。私たちも観光課担当の者としましても、汗をかく活動を積極的にしていきたいと思います。また、パース図につきましては正式なものとはなりませんけれども、これらについては配布予定も建設課と調整して進めて、できれば配布していきたいというふうに考えてございます。最終的には、指定管理者が選定されまして、指定管理者が営業すればいいというふうには考えてございません。洞爺湖町の観光協会、旅館組合、観光課も一体となって、この施設を有効に利用して、利用促進に努めてまいりたいというふうに考えている次第であります。以上でございます。
議員の質問 10番 七戸輝彦
とても細かいことをこれから質問したいと思うのですが、洞爺湖町月浦運動公園、この名前で条例が提案されるわけですけれども、中身のほうはいいです。この頭のほうだけ、この条例にある月浦運動公園、この名前でずっといくのかということを聞きたいと思うのです。よろしくお願いします。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
今回、条例を提案してございますけれども、正式名称としましては、施設の名称は月浦運動公園多目的人工芝グラウンドという形になります。これは当初、月浦自治会での意見懇談会の中でも月浦という名前を残してくれということがあって、こういう形で考えておりますけれども、最終的に、子供たちが呼びやすい、覚えやすいというものを考えておりまして、愛称を条件なしで公募したいというふうに考えております。これは1月の、先ほどおっしゃいました営業というか指定管理者の前に決定して、それらの愛称で、パンフレットをつくっていきたいというふうに考えてございます。以上です。
議員の質問 10番 七戸輝彦
ここは確かに月浦地区の住民の方々の熱望された公共施設、それが月浦にできるということで、月浦運動公園と、こういう名前が出てくるのも自然なことなのかなとは思いますが、ただ、私はこういうふうに思うのです。公募は公募でお願いしたいのですけれども、私なりの意見を述べさせてもらいます。北海道の中では、まだまだ人工芝のグラウンドというのは先駆けの位置だと思うのですね。全道あるいは全国から集客できるだけの施設と、まだ1面、手をかけているだけですけれども。ただ、そういう集客の仕方、広く集客の仕方を考えるときに、その名称に使うワンフレーズにこそ、さまざまなイメージが込められると思うのです。例えば、何が目的の施設なのか、これが第1番目。そして、その施設を使うことの最大のメリットというのは何なのか。この二つが最も重要だと思うのです。素直に出てくる言葉。だから、課長がさっきサッカー場と間違えかけました。こちらからはサッカー場と一言も言っていないのです。ただ、これがサッカー場と間違えました。これこそサッカー場で使うのが最大の目的だということをもう庁舎内でも議員たちもわかっている話です。名称の中に人工芝サッカー場がつかなければならないというのは、はっきりした話です。これを運動公園というのは、何かの理由があるのかもしれないので、補助とか何とかね。条例上はそう載っているのだろうけれども、名称というのは、やっぱり呼称というのは変えなければならない、そのように思います。それともう一つ、地域名を月浦、全国の人が聞いて、月浦のサッカー場ではどこにあるかわからないです。全道の人でも、月浦のサッカー場ではどこにあるかわからないです。ただ、これが洞爺湖温泉の隣にあって、洞爺湖温泉という名前が出てくれば、洞爺湖温泉のところにあるということだけは、全道の人のほとんどにわかってもらえると思います。この二つなのです。場所を的確にあらわすこと、皆さんの知っている場所を使うこと、これが最も大事なのですね。メリットというのは先ほど言いました。何に使うのか。メリットは景勝地、洞爺湖の湖畔縁にあって温泉つきの宿泊施設が近いということです。これは、この名称だけでわかるのです。道内の人であれば。だから、ここのところをきちんとやっぱりつけられる名前の中で、公募していただきたい、そのように思うのです。条件はつけないと言って、多数だという話もありましたけれども、その辺が織り込まれた名称でなければ、観光と一緒になってやっていく、そういうスポーツ施設にはならない。町長がよく使っていたスポーツ観光、そういう時代を考えているということでありましたので、そのことをやっぱり中心に考えていただきたい、そのように思うのです。洞爺湖温泉と人工芝サッカー場、その二つです。北海道のほとんどの方々はわかるし、それから、パソコンとかスマホによる検索も容易になってくるのではないかなと思います。常用する名称はこのようにしていただきたいと思いますけれども、その辺も加味しながらつけていただきたいと思います。どうでしょうか。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
今の議員の提案でございますけれども、議員の言っている洞爺湖温泉という全道のメリット、これは理解できます。ちょっと内部のほうで検討させていただいて公募に当たっていきたいというふうにお答えさせていただきます。
議員の質問 10番 七戸輝彦
次の質問に移ります。オリンピックのことなのです。実は、手前みそというか、私どもの話になりますけれども、5日ほど前に公明党の山口代表の講演を聞いてまいりました。そういう中で、私も全く同感なのですけれども、2020年に東京オリンピックが開催されると。趣旨なのですがね。完全にこのままではないです。2020年に東京オリンピックが開催されるけれども、東京だけがオリンピックをするのではなく、日本全体でも地方でもかかわることのできるオリンピックにしよう。そのためには、全国各地で参加者が事前に合宿できるような施設も提案していこう。こういう話がありました。まさに、この洞爺湖温泉というのは、飛行場からわずか90分の位置にあります。人工芝サッカー場、宿泊施設、全てそろっております。そして、8月の物すごく暑い時期、逃れることのできる場所でもあります。北海道の中でも涼しいところ、そういう自然の利点も強烈にアピールして、どこかのオリンピックの事前練習に使っていただくようにはできないものか、考えているところです。今回のリオのオリンピックを見ましたら、アメリカで練習していて直前にリオに入るという、何かおくれるのではないかなと心配されたチームもあったぐらいですから、洞爺湖温泉と、北海道と東京、距離が短いものですから、このようなお話もさせていただきました。どうでしょうか。
町の答え 観光振興課長 佐々木清志(観光振興課長は2017年3月まで)
オリンピックの合宿誘致というお話だと思います。2020年度の東京オリンピック・パラリンピック誘致に関しましては、現在、政府のほうでホストタウンとして1次登録がなされておりまして、道内では網走、士別、名寄が認定されてございます。また、道内の誘致希望市町村としましては、44市町村が今、手を挙げているところであります。私が言うまでもなく、オリンピックの合宿等を開催することによって、子供たちの夢、世界最高峰レベルの競技の選手を間近で見られるという一生の思い出だとか、そういうのは、ちょうど私の時代もそうなのですけれども、大変すばらしいことだと頭の中で考えております。今回、誘致に際しまして、当圏域は北海道の中でも最も涼しく、また、札幌、交通、千歳空港に近い、また、優良な宿泊施設を提供できるなどの好条件を備えております。現在、管内の4市につきましては希望を上げておりますけれども、洞爺湖町としましても連携をとって、関係部署とのオリンピックの、このグラウンドを使うということだけではなく、全般にかかわる合宿誘致が可能なのか、また、北海道で12月に誘致セミナーというものがことし開催されまして、この対象はアジア圏の地域ということでございますけれども、これらも含めまして担当とどういう状況なのかを検討して進めさせていただきたいというふうに考えてございます。以上でございます。
議員の質問 10番 七戸輝彦
ぜひどこかの国を引っ張っていただきたい、そのように思っています。担当課長も決意が強いようですので、次の質問に移ります。