天塩町議会 令和8年第2回定例会 天塩町議会だより(第194号・2026年8月発行)
下水道施設の管理体制は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、天塩町議会の一般質問で、長山志津子議員が質問し(見出しは「下水道施設の管理体制は」)、町長、建設課担当課長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 長山志津子 議員
- 答弁者
- 町長、建設課担当課長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
近年の道路陥没事故を受け、下水道法改正が閣議決定され、維持管理の強化が求められている。人口減少下の自治体では施設維持費や技術職員不足が課題だが、天塩町における緊急時の協力体制、施設や管路の更新計画、技術職員の確保状況など、住民生活に影響が出…(続きは天塩町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
災害時の自治体間協力として、近隣5町(天塩・豊富・幌延・中川・遠別町)による連携や留萌管内での協定、天塩建設協会との協定を結んでいます。更新計画については、令和7〜11年度の5か年でクリーンセンターやポンプの更新に計9億円超を予定しています…(続きは天塩町議会だよりで)