天塩町議会 令和7年第4回定例会 天塩町議会だより(第192号・2026年2月発行)
夕映の今後は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、天塩町議会の一般質問で、長山志津子議員が質問し(見出しは「夕映の今後は」)、町長、企画商工課長が答弁しました。
- 質問者
- 長山志津子 議員
- 答弁者
- 町長、企画商工課長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
夕映は近年、利用客から寒い、暗いなどの苦情が寄せられている。①指定管理者と連携し、改善に向けてどのような取組をしているか。②次期指定管理者の公募について応募者がいなかったために再公募が行われたが、進捗状況は。③町として温泉施設の在り方をどう…(続きは天塩町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①月1回程度定例会議を実施し、町民からの意見を共有し、改善するよう指導しています。その他、職員が施設へ出向き、直接施設の現状の確認、指定管理事業者との協議を行っています。今後も指摘があった場合は、その都度改善に向けて取り組んでいきます。②・…(続きは天塩町議会だよりで)