天塩町議会 令和7年第4回定例会 天塩町議会だより(第192号・2026年2月発行)
近隣と連携して病院維持を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、天塩町議会の一般質問で、桑田孝彦議員が質問し(見出しは「近隣と連携して病院維持を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 桑田孝彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町立病院の視野検査機器故障に伴う更新見送りについて、新聞報道を通じて初めて知り、大変驚いた。視野検査機器は、緑内障・網膜疾患などの発見、経過観察に用いられ、自覚症状があまりない病気でも早期に変化を発見することができる検査機器とされている。①…(続きは天塩町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①視野検査機器は5月に故障しました。年内に用意できなかった理由として、検査実施者数が少ないことがあります。当該検査は、患者1人に対し概ね半年に1回程度の頻度で、月の実施人数も3人程度という状況です。今回故障した機器は他の医療機関が入替え機器…(続きは天塩町議会だよりで)