天塩町議会 令和6年第4回定例会 天塩町議会だより(第188号・2025年2月発行)
水の濁りとドッグラン 町民に説明を
議会だよりの要旨によると、2025年2月、天塩町議会の一般質問で、桑田孝彦議員が質問し(見出しは「水の濁りとドッグラン 町民に説明を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 桑田孝彦 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①水道水の濁りについて、3か月が経っても住民へ原因の説明がないのは町執行部として、説明責任を果たしていないのでは。②コミュニティ広場整備事業について、一部規制線が張られた状態でオープンし、ドッグランが未完成のまま冬を迎えた。一連の経緯と今後…(続きは天塩町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①周知とその対応が遅れ、町民に多大なご迷惑・ご不便をおかけし深くお詫び申し上げます。原因究明が難しく周知が遅れることとなってしまいました。今後は再発防止に努めていきます。