弟子屈町議会 令和8年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第118号・2026年5月発行)
町における不登校支援について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、弟子屈町議会の一般質問で、板垣牧議員が質問し(見出しは「町における不登校支援について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 板垣牧 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
町内において、すべての児童・生徒が学校に通えていないという現状がある。子ども達の未来へと繋がる、自信や自己肯定感の形成、社会との繋がり等に深く関わり、保護者の負担等にも影響を与える不登校に対してしっかり支援をする必要があることから以下につい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
不登校(病気・経済的理由以外で年間30日以上の欠席)の児童・生徒は現在9名となっており、前年度より4名減少している。担任等の家庭訪問による健康確認や情報共有、スクールカウンセラーの配置や幼小中連携による進学時のきめ細かな引継ぎにより、一定の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第118号・2026年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる