弟子屈町議会 令和8年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第118号・2026年5月発行)
本町おける医師・医院不足について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、弟子屈町議会の一般質問で、板垣牧議員が質問し(見出しは「本町おける医師・医院不足について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 板垣牧 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町では二つの医院の閉院により医師・医院の数が減少した。今後しっかりとした医療を提供できる町を目指して、以下について伺う。①町内における病院数と医師数の現状について②現在医療体制での町民の満足度について③開業医誘致制度に加えて、ICTを活用…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町内の常勤医は摩周厚生病院に2名、川湯の森病院に2名、美里クリニックに1名、にぶし温泉診療所に1名の計6名となっており、他にも出張医や非常勤医師により、昼夜を問わず献身的に医療にあたっていただいている。現状、満足の行く医療を提供できているか…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第118号・2026年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる