弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)
新たな地域おこし協力隊制度の活用について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、川上椋輔議員が質問し(見出しは「新たな地域おこし協力隊制度の活用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 川上椋輔 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
弟子屈町では、来年の5月までにほとんどの地域おこし協力隊が卒業する。総務省も令和8年度までに全国で協力隊員数1万人という目標を定めるなど全国的にも制度運用の機運が高まっている。近隣でも、別海町は35人以上が活躍、浜中町も新たに10人募集など…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
来年度新たに観光分野とワイン分野で3名の協力隊を募集予定。沢山の人数の受け入れを行ったとしても、定住につながらなければ意味がない。これまでの卒業隊員の高い定住率を鑑みても、受け入れる以上は責任を持って卒業後も生活できるよう整えることが重要。…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる