弟子屈町議会 令和6年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行)
教員等の住宅の有効活用について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「教員等の住宅の有効活用について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
現時点で何軒が空屋になっているか、これまでの経過と今後の活用方法について、早急に計画に着手すべきと思う。例として、町道、道道、国道に近い所は安く売却してはどうか伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
各小中学校に勤務する教職員のため計50戸保有しているが、入居戸数が37戸で空き家が13戸であり、うち10戸は老朽化が著しく、入居不可能な住宅である。国道などに近く利便性の高い住宅については、転入する教職員の入居見込み等を考慮したうえで、余る…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる