弟子屈町議会 令和6年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第112号・2024年11月発行)
町道の管理体制の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2024年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町道の管理体制の見直しについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
砂利道については、「ホコリ」防止のために石灰をまくこと。アスファルト再生材は、正規のアスファルトに工事を発注すべきと思うが所見を伺う。桜ヶ丘、泉、すずらん地域があるが早期発注を強く望む。
答弁(要旨) 副町長答弁
本町の町道延長は416㎞で、うち砂利道は156㎞である。桜ヶ丘や泉、鈴蘭地域を含め、町道全体を交通量や破損状況などを総合的に判断し改修の優先順位を検討する。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第112号・2024年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる