みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行)

本町のBCP(業務継続計画)について

議会だよりの要旨によると、2024年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「本町のBCP(業務継続計画)について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

能登半島地震など大規模災害時での自治体のBCPの実行性が問われている。本町は、千島海溝などの大規模地震に備え「防災計画」や「強靭化計画」を策定しているが、具体的な対応を訓練や告知を通して、定期的に町民にお知らせて欲しい。また、内閣府作成の業…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

BCPは、災害等による危機的な状況下でも業務を継続し自治体機能の維持を図る計画のこと。「職員用災害発生マニュアル」の中に震度6強の大規模地震を想定した「業務継続計画」を策定し、「弟子屈町地域防災計画」を補完するものと位置付けている。この計画…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる