みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行)

酪農の経営状況と今後の方向性について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「酪農の経営状況と今後の方向性について」)、町長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

本町における乳牛について、過去10年間の1軒当たりの飼育頭数を伺う。配合飼料代について、過去10年間の価格変動状況について伺う。現在、牛の価格は上向きであるが、電気料などの維持費の上昇を思うとまだ厳しいものがあると思う。最近の乳牛の個体価格…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

乳牛の飼育頭数は過去10年間で、1軒当たり46頭の増加である。配合飼料代の変動状況については、乳牛用配合飼料で平成29年12月時点、1トン当たり2万7千150円がウクライナ情勢に伴う穀物価格の上昇を受け、令和4年12月現在で4万5千150円…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる