弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
中心市街地再構築の取り組みの状況は
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「中心市街地再構築の取り組みの状況は」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
中心市街地再構築事業は、複合型地域観光交流施設の基本設計業務が行われているが、事業費については当初の予定から増加せざるを得ない状況ではないかと懸念される。基本計画にも記載されている「経済性に十分配慮し、持続可能な運営・経営を行い、将来に負担…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現時点での総事業費の想定については、世界的な資材・燃料費高騰の影響で、基本計画時からは増加せざるを得ない状況であると考えるが、まだ複合施設全体の最終的な配置や構造、面積が確定していないため具体的な数字を示すことはできない。持続可能な施設運営…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる