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弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)

会計年度任用職員制度について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員制度について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

令和4年4月からは、法律の改正により期末手当の支給は、過少に限定されていないのか。年収200万円未満は全国では59%の状況である。本町の会計年度任用職員制度における男女別人数、年代、配置部署、年休・夏季休暇の消化状況を伺う。また、期末手当、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

令和4年11月末時点で、男性26名、女性87名、合計113名を任用している。年代別では、20代8名、30代10名、40代21名、50代27名、60代36名、70代10名、80代1名である。町長部局73名、教育委員会では全体で40名となってい…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる