みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)

町職員に対する各種ハラスメント対策の状況は

議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「町職員に対する各種ハラスメント対策の状況は」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
萩原寛暢 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

令和4年3月の定例会にて、町職員に対するハラスメント対策について、アンケート調査などで現状を把握すべきではと提言させていただいた。実際には調査が実施されたのか、状況について伺う。

答弁(要旨) 副町長答弁

町職員に対するハラスメントに関する第1回目のアンケート調査は、7月に職員244名に対し、ハラスメントの相手方を職員・住民・業者・町議会議員として実施した。今回は広く実態を把握するために、回答者から具体的な聞き取り等を行わないことや事案ごとの…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる