みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行)

地域連携特例校導入に伴う弟子屈高校への支援等の状況は

議会だよりの要旨によると、2022年11月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「地域連携特例校導入に伴う弟子屈高校への支援等の状況は」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
萩原寛暢 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

弟子屈高校が令和5年度より地域連携特例校を導入する見込みである。地域から高校をなくさないために、魅力ある学校づくりが求められる中で、町としては既に学習支援や通学支援等の各種支援を行っているが、今後はどのように取り組んでいくのか。また、町内の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

教育委員会としては、地元進学率50%を維持することを目標に、これまでにも様々な支援を行ってきたところである。新たな支援としては、生徒・保護者へのアンケート結果をもとに、給食提供を検討し、弟子屈高校とも配送や配膳等について協議している。地元進…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる