弟子屈町議会 令和4年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行)
町職員への各種ハラスメント対策の内容は
議会だよりの要旨によると、2022年5月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「町職員への各種ハラスメント対策の内容は」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
近年、職場における各種ハラスメントが社会的な問題として取り沙汰されている。町職員が働きやすい職場環境を整備する上でも、これらの実態を把握することは重要であると考えるが、一般的には苦情申し立てがしにくいのが現状であると考えられ、職員を対象とし…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
本町では、役場内の対応として、全ての職員がお互いに信頼し、個性や能力を活かし男女共同参画社会を築くために「弟子屈町職員等のハラスメントの防止等に関する要綱」を策定し、この要綱に基づく相談員の配置や苦情処理委員会の設置をしている。また、「ハラ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる