弟子屈町議会 令和3年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第100号・2021年11月発行)
ソーラーパネル設置による景観形成と景観条例について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「ソーラーパネル設置による景観形成と景観条例について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
東日本大震災以降、国のエネルギー政策の見直しや温暖化対策を受け、自然エネルギー、再生エネルギーに対する関心は高い。弟子屈町においても、休眠・休遊地を利用しソーラーパネル設置が進んでいるが、景観・風景に魅力を感じ移住した人たちの中には「窓を開…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
ソーラーパネル設置は、反射光や反射熱、騒音、景観への影響、防災機能の低下等、住環境において様々な問題が生じている。弟子屈町は国土交通省が作成した景観計画策定の手引きに基づき「弟子屈町景観計画」の策定に着手している。委員会を設け、調査や審議を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第100号・2021年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる