弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)
弟子屈町の財政について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「弟子屈町の財政について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
北海道市町村財政一覧によると、30年度の本町の一般会計地方債残高121億6千5百万円、町の預金にあたる基金残高5億4千万円で、管内7町村で比較しても極めて悪く、全道的に見ても地方債の多さ、基金の少なさは際立っている。年間の利息負担も1億2千…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
地方債残高141億円、基金残高5億円と大変厳しい状況にあると認識している。老人ホーム、消防庁舎など大型事業も影響している。しかし、事業は時代の要請に基づき整備が求められる事業で、一番有利な地方債を活用してきた。指摘のとおり、他の町村と比較す…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる