弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)
太陽光パネルの景観などについて
議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「太陽光パネルの景観などについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
弟子屈町内での太陽光発電事業の設置状況を伺う。パネルには有害物質であるカドニウム、鉛が含まれ、事業終了後には、不法投棄や台風・大雨などの災害により破損することがあり、処理方法にも問題点が多い。全国的にもすでに条例制定が増加傾向にある。事業者…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
設置件数は25年度まで56件。メガソーラーの設置は、景観に関する届出が条例化されていないので把握できない。北海道の規制適用となる高さ5㍍以上、2千平方㍍以上の設置となる場合は事前に町と協議している。都市計画区域内5千平方㍍、都市計画区域外1…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる