弟子屈町議会 令和元年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行)
認知症などの取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2019年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「認知症などの取り組みについて」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
2025年には、高齢者の5人に対し1人が認知症になると推定されている。国立長寿医療研究センターの発表では、友人と交流し地域の活動に参加するなど、社会的なつながりが多い高齢者は認知症の発症リスクが46%低下すると述べている。「早期対応・早期診…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
70歳以上で介護認定を受けている方の世帯状況は、今年4月時点で、独居世帯は男性42人、女性158人である。夫婦世帯は男性58人、女性54人である。70歳以上の介護認定を受けていない世帯への訪問調査の方法として、各地域から選出されている健康推…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる