みんなの議会

弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)

鉄道路線を軸とした二次交通の将来像について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「鉄道路線を軸とした二次交通の将来像について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

鉄道路線見直しが大きく議論されるなか、弟子屈町は鉄道路線が一次交通の要であることを、国、道に訴えてきた。また、本町は、長年にわたり、エコバスを運行し、今年度はデマンドバスの試験運行や、JR北海道・大手バス会社と連携した、「レストランバス」の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

JR北海道の路線見直しに伴う単独で維持困難な路線に釧網本線も含まれていることから、3月以降これまでも、さまざまな取り組みを行ってきた。一次、二次交通の連携により、つなぎ目のない一体的な交通体系を地域全体で進めることで、観光路線として釧網線の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる