みんなの議会

弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)

文化センターおよび町有財産の利活用と将来施策について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「文化センターおよび町有財産の利活用と将来施策について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
鈴木康弘 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

文化センターは、釧路圏の観光、文化、スポーツを集約した総合コミュニティプラザとして建設され、33年の月日が経過した。現在は使用料収入が、4百万円程度、管理費は人件費、工事費を含めずとも6千万円がかかる本町にとって重い公共施設となっている。理…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

公共施設管理基本計画で、市街地の集会施設や会館を今後文化センターに集約する計画にしている。当面は、最低限の補修により維持していく。各課長を構成員とするセンター利活用検討会議を開催して検討していく。本町の公共施設は、老朽化している施設が多く多…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる