弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)
来年度予算における継続事業の総括について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「来年度予算における継続事業の総括について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町づくりについての継続事業は、費用対効果に基づき、継続、廃止、新規事業への転換を含み、種々の観点から総括を行い、適切な予算措置を検討し、厳しい町財政の観点からも、思いきった見直しを行う時期に来ているものと考える。本年は、消防庁舎の落成、全道…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
住みよく魅力的な町であるためには、行政活動で事業にあてる財源確保が必要である。議員がご指摘のとおり本町の財政状況に余裕はなく、近年は基金を繰り入れ収支の均衡を保ち、基金残高も減少傾向にあり、今後も人口の減少が続き、町税や交付税の増額も見込め…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる