弟子屈町議会 平成29年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行)
全ての公共施設における電気料金の節減に向けて
議会だよりの要旨によると、2017年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「全ての公共施設における電気料金の節減に向けて」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
昨年12月現在で北電から新電力会社に契約を変更した道内市町村の状況と町内企業及び一般家庭の切り替え状況を伺う。平成25年度から26年度までの北電値上げによる影響額と高圧・低圧区分の契約箇所数を伺う。町財政節約の見地から、北電ありきではなく新…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
全道で67市町村が新電力会社に切り替え済。釧路管内では3町村が切り替え済。町全体の公共施設における電気料金の値上げによる影響額は約1千300万円。新電力会社に契約を変更した場合、倖和園等の高圧施設で年間約400万円。低圧施設では40万円程度…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる