弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
公共インフラの老朽化対策について
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「公共インフラの老朽化対策について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
町内公共施設の危険度調査としての総合点検はどのようになっているか。また、建築物の耐用年数は50年程度とされているが、本町の長寿命化計画はどのようになっているか伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
高度経済成長期や人口増加期に集中的に整備された公共施設の老朽化が急速に進み、全国的に安全性への懸念が強まるとともに、財政負担の増大も危惧される。人口減少などもあって、早急に公共施設全体の状況を把握し、長期的視点で更新、統廃合、長寿命化などを…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる