弟子屈町議会 平成26年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第74号・2014年11月発行)
子ども・子育て新制度のスタートに向けて
議会だよりの要旨によると、2014年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「子ども・子育て新制度のスタートに向けて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
3法律の成立により、来年4月からの実施に向け、本町でも条例制定の準備作業中だと思う。現行制度と新制度を比較した場合、全体として学級編成、保育料の値上げなどはあるのかを含めて、質の低下はないかどうか。新年度に向けて、保育所や幼稚園の運営方法に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
おひさま保育園、川湯保育園、摩周丘幼稚園は、現行制度と大きな変更はなく、新年度はスタートする。放課後児童クラブの運営では、児童クラブの職員の資格要件が明確化され、さらに各クラブごとの職員数、利用定員などを定めることが規定されることになる。対…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第74号・2014年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる