みんなの議会

弟子屈町議会 平成26年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行)

公共事業の発注と受注の関係について

議会だよりの要旨によると、2014年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「公共事業の発注と受注の関係について」)、町長が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

国交省は平成26年8月1日以降に入札手続きを開始する工事において、社会保険など未加入業者については競争入札参加資格を認めないとの措置を決定した。本町の公共事業受注業者の中で、季節労働者を含めて社会保険などが未加入の事業所はあるのか。あるとし…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

入札通知で保険加入誓約書の提出および受注後は「施工体制台帳」の提出を求め、作業員名簿によって保険の加入状況を確認することを条件とした。実質的には、本年5月以降に発注する工事から社会保険の加入が100%確保されているものと考えている。また、元…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる