弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
厳冬期の防災計画の強化に向けて
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「厳冬期の防災計画の強化に向けて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
厳冬期に直下型地震の自然災害が発生すれば避難ルートの確保や避難所の環境も夏場に比べて格段に厳しい条件となり、避難先での燃料不足、停電などの悪条件が重なれば低体温症になる恐れがある。このため、冬期間は学校施設や公用車の燃料を満タンにしておく習…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
冬期間の緊急性を確保するためには、小中学校や公用車の燃料は常に満タンの状態で備えておくことが重要である。また、実際に避難所を開設するような事態にあっては、生活道路と並行して、体育館など室内避難施設を有効に活用できるよう、施設の駐車スペースや…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる