弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)
制度改正に伴うヘルパー2級資格者に対する支援見直しについて
議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「制度改正に伴うヘルパー2級資格者に対する支援見直しについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
通年雇用対策としてヘルパー2級資格取得者に対して受講料4万円を限度に支援制度をつくり、今までの総計で支援を受けた方は67人で、額は245万円であり、資格取得者は町内などの介護事業所で雇用されている。平成24年度末で2級ヘルパー制度廃止となり…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
今後、高齢化がより進み、介護ニーズの多様化、スキルアップが求められる現況であるので、制度改正の内容に沿ったものに見直しをして、充実に向けた方針で進める考えである。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる