みんなの議会

弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)

『道の駅』環境対策について

議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「『道の駅』環境対策について」)、副町長が答弁しました。

質問者
舘忠良 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

「道の駅」に立ち寄る観光客は「生ごみ」などの処理に苦慮しているのが実態である。本町の観光サービス上から町指定のごみ袋購入者に限定して回収方法を検討すべきと考えるが、所見を伺う。また「道の駅」全体の環境対策をどのようにしているか、合わせて所見…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

全道113の「道の駅」で、生ごみ処理に関する問題があることは認識している。釧路管内では、厚岸町「コンキリエ」で利用者の生ごみを受け入れている。本町では現在、商品購入者に限定して直売会で無料で引き取っている。町の責務として、排出されたごみは、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる