弟子屈町議会 平成23年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行)
原子力発電所の動向について
議会だよりの要旨によると、2011年11月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「原子力発電所の動向について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
福島第1原発が壊滅的な状況に陥ったことにより『核と人類は共存できない』が証明され、原発の安全神話が崩れ去ったところである。『脱原発』について、本町の行政トップとして住民の命を守り安全な生活圏を維持するためにも今後、どのような町政姿勢を堅持す…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
東日本大震災からの1日も早い復興を願うと同時に多くの尊い命が奪われた未曽有の出来事に胸の痛む思いである。この現実は、原子力政策のみならず国のエネルギー政策の根幹が問われるものとなった。本町は自然を保全しながら地域住民が安心に暮らせるまちづく…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる