弟子屈町議会 平成23年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行)
下水道工事費の削減工夫は
議会だよりの要旨によると、2011年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「下水道工事費の削減工夫は」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
弟子屈市街地の下水道事業を検証した場合、更地の所にも公共ますのある所は457戸、住宅はあるが事情により接続していない方は710世帯、合計約1億7千万円の工事費で施工されている。実際に活用されていない状況なので、今後の公共ますの工事については…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
今後の公共ます工事については、該当する町民の方に対してそれぞれの土地や建物の状況などについて十分協議をして、適切な判断で事業を進めていく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる