弟子屈町議会 平成23年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第62号・2011年8月発行)
子宮頸がん予防ワクチンの普及状況と対象者の拡大を問う。
議会だよりの要旨によると、2011年8月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「子宮頸がん予防ワクチンの普及状況と対象者の拡大を問う。」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
子宮頸がん予防ワクチン接種事業の普及状況と今後、また、対象者を成人女性まで拡大してはどうか。
答弁(要旨) 副町長答弁
本年1月11日から施行・実施された子宮頸がん予防ワクチンの接種状況は、対象者である中学1年生から高校1年生までの総数139人のうち124人が1回目の接種を終え、約9割の接種率。2回目も90人が終え、当初の予想を大きく上回っている。これに対す…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第62号・2011年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる