弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)
弟子屈高校の今後の見通しと対策について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「弟子屈高校の今後の見通しと対策について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
昨年度は高校関係者と教育委員会、その他関係者のご努力により二間口が確保されたが、近年の出生数や今年度の入学希望者数を見ると今後とも二間口確保が厳しいと思わざるをえない。今の子供たちが高校生活に求めているものを見極めて対策をとる必要があるので…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
これまでもさまざまな支援策を行っており、大手予備校の指導による「大学進学支援事業」や社会人としてのマナーを学ぶ「就職活動支援事業」さらに保護者の負担軽減を図る通学費補助などを行った結果、今年度も国公立大学4人・私立大学6人が合格を目指してい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる