弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)
町の指定金融機関と町内銀行の取り引き内容について
議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「町の指定金融機関と町内銀行の取り引き内容について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の町内金融機関、3機関の取扱額と金利について収入役を廃止し、現状はどのように執行しているか伺う。20年度決算審査の折に、金融に対する窓口が2つになっていたが、なぜか伺う。町内の各事業が低迷する中、2銀行1農協について、金融機関の将来を町…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
平成19年4月1日の地方自治法の改正により収入役制度が廃止され、改正に伴い新たに会計管理者を定めている。町の金融機関の相互指定は、町窓口業務に対して一方の金融機関においては現状と同様の体制を組むのが難しい状況にあり、検討が必要である。平成2…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる