弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)
給食センターでの食材などの地元商店からの購入促進について
議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「給食センターでの食材などの地元商店からの購入促進について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
学校給食センターに係る食材などの納入状況の21年度実績は、町内8社で1千30万円で約32%、町外業者6社で1千5万円で約31・5%、北海道学校給食会で1千166万円36・5%の状況である。平成22年度の町長の執行方針では、商工会と連携した地…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
北海道学校給食会から示される食材の品質・価格と同等品質・同等価格であれば、今後においてもその方向で対応する。全体の納入額の50%になるよう、地元商店から買う努力をより一層進める。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる