弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)
本町における防災体制および防災対策について伺う
議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「本町における防災体制および防災対策について伺う」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
役場庁舎・福祉センター・公民館の耐震補強は終了し、改修終了間際の弟子屈中学校と地域住民の避難場所として十二分に発揮されると思うが、そこに至る避難誘導はどのようになっているのか、また宿泊施設の宿泊客の避難誘導はどのように指導しているのか、さら…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
弟子屈町地域防災計画を策定し、火山災害対策計画を定めている。その中で、災害予防対策や災害応急対策、災害復旧などを定めてある。硫黄山は、気象台において地震計・傾斜計・望遠カメラ・空震計・GPSを設置し観測を行っており、情報の連携をしている。耐…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる