弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
子宮頸(けい)がんの予防について
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「子宮頸(けい)がんの予防について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
女性特有のがんである子宮がんには、子宮体癌と子宮頸がんがあり、その中で子宮頸がんの原因となるヒト・パピローマ・ウイルスが1983年に発見されており、その後予防ワクチンが開発され諸外国では2006年に認可され、日本においても2009年10月に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
子宮頸がんは、20歳から30代の女性で一番多いがんで、近年、全国的に社会問題化しており公費負担によるワクチン接種が関係方面から要望され、現在、厚生労働省で3分の1相当を助成する概算要求が提出されており、予算付けされたときには北海道においても…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる