弟子屈町議会 平成22年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第58号・2010年8月発行)
「医療費」のお知らせ廃止に向けて
議会だよりの要旨によると、2010年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
国民健康保険特別会計の一般財源(毎年120万円の予算)で「医療費」のお知らせを、病院に受診された町民に対して、年7回発行しており、郵送件数も非常に多い状況と思う。「医療費」のお知らせは、受診後の約2カ月後に郵送されている現状であり、その一方…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
「医療費」のお知らせは、国保連合会に委託している。平成21年度は受診された方に郵送により通知した件数は8千526件。「医療費」のお知らせについては、受診された町民の方が健康に対する認識を深めるために重要なもので、国の指導によって実施している…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第58号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる