弟子屈町議会 平成22年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第58号・2010年8月発行)
公共施設などにおける電気料の経費削減に向けて
議会だよりの要旨によると、2010年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「公共施設などにおける電気料の経費削減に向けて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町には各課で管理している建物(室内蛍光灯使用)・町道・公園・駐車場・野外施設において、公衆街路灯・防犯灯には、水銀灯、ナトリウム灯が使用され、平成21年度では総額7千830万円の電気料の経費が支出されている。今後は各課一体となって、電気料…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
ランニングコストにより二酸化炭素の削減が図られる高効率性能のLED電球が開発され、最近、街路灯・防犯灯などに使用する自治体が増えている。本町においても、防犯灯・街路灯の交換については、各施設も含めて計画的な整備に向けて進めていく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第58号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる