弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
弟子屈町が目指す観光行政について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「弟子屈町が目指す観光行政について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
長引く不況で観光客数も年々減少している。そこで各種施策てしかがえこまち推進協議会などの立ち上げ、各種講演会や研修フォーラムなど行うも、昨年の新型インフルエンザの流行、金融不況による急激な景気悪化に遭い、観光客の減少は歯止めの利かない状況であ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光の状況は、大変厳しい状況に追い打ちをかけるように外的な要因も相まって、減少に歯止めの利かない状況である。そこでわが町が目指す観光地の姿は、東北北海道の中心地である地理的有利性も生かし、世界に誇れる美しい自然や景観という自然的特性、温泉な…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる