弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
ふるさと納税について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「ふるさと納税について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
摩周外輪山緑化回復事業が、NPO法人ましゅうの里の手によって21年度国立公園および国有地にもかかわらず、第1次植樹が行われたがその内容をお示し願いたい。また今後はどのように組まれているか、ふるさと納税とのかかわり合いを含む内容を伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
NPO法人ましゅうの里は、摩周湖外輪山の森林の衰退を危ぐし、植樹計画を練っていたが、会員の方の努力により、ふるさと納税により資金が確保され、森林管理局は植樹活動支援策としてのフィールドの提供、自然公園法の手続きは不要の事業と認められ、事業を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる