弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)
限界集落について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「限界集落について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
住民の半数以上が65歳以上で、近い将来消滅の恐れがある集落が、570カ所もあるという道の調査報告が発表された。わが町の現状を把握し、今後の方針を町ぐるみで考えなければならないと思うが、考えを伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
道において、本年3〜4月の期間で全道180市町村の実態調査を行ったところ、全道6千629の集落のうち、570の集落で65歳以上の住民が50%以上になっている限界集落であるという結果が出た。本町では、2月の住民基本台帳に基づき、13集落に区分…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる