滝上町議会 令和8年3月定例会 滝上町議会だより(第203号・2026年4月発行)
「認知症とともに生きるまち滝上」宣言とは
議会だよりの要旨によると、2026年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
①町で何人を認知症と判断しているのか。②「認知症とともに生きるまち滝上」宣言は、町民に理解されていないと考えるが、宣言の定義と意図を丁寧に説明されては如何か。
答弁(要旨) 町長
①人数については、正確な把握は困難だが、要介護認定者のうち、主治医意見書により認知症と診断されている方は155名で、内訳は、独り暮らしの方が35名、高齢者夫婦または家族と同居されている方が63名、施設入所者等が57名。介護予防の観点から、町…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第203号・2026年4月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる