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滝上町議会 令和7年12月定例会 滝上町議会だより(第202号・2026年1月発行)

西紋地域で共同規格の住宅設計の検討を

議会だよりの要旨によると、2026年1月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「西紋地域で共同規格の住宅設計の検討を」)、町長が答弁しました。

質問者
清水優 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

公営住宅は、低所得者を対象に割安な賃料設定で提供される住宅と位置づけられている。本町では、高齢になり戸建て住宅の維持に問題が生じ、公営住宅に住まいを移された方は多くいるが、町長は将来的に公営住宅のあるべき形をどのように思い描いているのか。

答弁(要旨) 町長

公営住宅は若者や移住者を受け入れ「ずっと住まいるたきのうえ!」支援事業等の手厚い支援で定住に導く、持ち家化に向けた移住・定住に向けた攻めの政策と、住まいの確保困難者を出さない守りの政策という観点も、高齢化が進む本町で生命線と言える重要な役割…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第202号・2026年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる